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外務省小和田恆元所長の国際司法裁判所は異次元亜原子粒子群自由麻薬強姦友愛小児性愛国連邪教肉欲巣窟

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※残り7522日。 Overall Ranked # 33,054 (2018.06.21).


筆者Nは死後に関係者各位を必ず祟ります。麻薬強姦警察公安最高裁国際司法裁判所。


<ttp://toki.2ch.net/test/read.cgi/archives/1146071493/
渋谷プチエンジェル事件 より引用
559 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/06/02(水) 22:33:03 ID:+VXEM93U
淫行...恐喝...重罪...。...計画的に人間の弱みにつけこんではめて淫行させて強請って...。

引用終わり >
ttps://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/ms/1529562307/
皇室御一行様★part3340
より引用
124可愛い奥様2018/06/22(金) 00:45:29.10ID:B1t4p4W40...
渋谷...節子...礼子...既婚...
...大学の教授...
(引用終わり)


小児性愛疑惑小和田恆氏は現東宮家女児国連麻薬強姦近親相姦動画盗撮恐喝で
国際司法裁判所所長になった
https://ameblo.jp/mst9/entry-12340861969.html

国連小児性愛プチエンジェル事件人柱現東宮誕生2.23発表麻薬強姦ハーバード大絡み
岩沢雄司東大教授
https://ameblo.jp/mst9/entry-12381384783.html 

新版カナンの呪い 寄生虫ユダヤ3000年の悪魔学―異次元AI無きAI量子コンピュータ
黒魔術
https://ameblo.jp/mst9/entry-12344032077.html 


痲薬―悪魔のくすり
(著:太田龍 発行:株式会社雷韻出版 2004年6月25日 初版第1刷発行)
 (P40  第三章 家畜人間づくりの武器としての痲薬 より引用 ※悪魔 に、サタン のフリガナ
有り。)
  【注】
(1) 皇太子妃殿下に成られる小和田雅子さんは、ハーバード大学経済学部を卒業
されたということですが、この「ハーバード大学」は、スキナー教授など、凶悪な悪魔
の手先を大量に抱えている、恐ろしい悪魔の支配する大学です。 ...

(P130 第十三章 幾つかの重要な痲薬統計 より引用)
 「ユダヤ陰謀説」は狂人の幻想だ、などと、フリーメーソン直結の国賊(日本民族をユダ
ヤ悪魔教に売り渡そうとしている、という意味で) 小和田前外務次官は口走ったそうです...。...
(引用終わり)

<国連麻薬乱交汚辱殺人人肉食盗撮恐喝犠牲で佐川男子発売(ジャニーズ式商売)か。>
痲薬―悪魔のくすり
(著:太田龍 発行:株式会社雷韻出版 2004年6月25日 初版第1刷発行)
 (P64 第六章 黒い貴族の秘密 より引用)
 あの「佐川急便」が、痲薬ビジネスに関与していた、という話もあります。
 更に、中曽根康弘元首相が、正式にフリーメーソンに入会を認められた、という噂も伝えら
れています。
 フリーメイソンは、「三百人委員会」の一下部機関であり、従って、必然的に、国際的痲薬
貿易を支えているものと推定されますので、日本民族の、その最高指導者の、すくなくとも
三人 (中曽根元首相、竹下元首相、金丸元副首相) が、痲薬ビジネスとの関係を云々される
という、非常事態に突入しました。 ...
(引用終わり)


痲薬―悪魔のくすり
(著:太田龍 発行:株式会社雷韻出版 2004年6月25日 初版第1刷発行)
 (P165 第十六章 ユダヤの仕掛ける対日痲薬戦争のからくりを、 より引用)
 ...ユダヤは、このおかね悪魔性を付与したのです。 ...
(引用終わり)


・新版 カナンの呪い 寄生虫ユダヤ3000年の悪魔学
 (著:ユースタス・マリンズ 訳・解説者:天童竺丸 発行:成甲書房)
 (P443 解説――太田龍 より引用 ※神にゴッド のフリガナ有り) に、
 “①神は人類に一切の秘密を持たない。つまり神は、人類に対して陰謀をたくらむ
 ことはない。”と書かれている。


< 国連邪教が永久生産燃料蒸留装置工場を造り、秘密阿片蒸留麻薬精製を行う疑惑。>
ttp://ronbun.apa.co.jp/book_ronbun/vol4/yushu2011japan.html
アパグループ 第4回「真の近現代史観」懸賞論文受賞者発表:優秀賞(社会人部門)
「日本は負けていない」
~超経験者しかしらない史実~ 中松義郎博士
より引用
本論文は...本筆者が自ら直接見聞きした事実に基づく真の近現代史である。
...そもそも大東亜戦争が始まったきっかけは軍艦航空機に必要な石油を米英蘭三国が
対日輸出禁止...。...ソ達のスパイであったアメリカ国務次官補が草稿を書き、ハル国務長官
がそれに署名した「ハル・ノート」の回答だ。これでは日本は到底合意できないので日本が
大東亜戦争を始めたというのが第一の理由だ。
  この戦争を始める理由になった燃料については、私の先輩で百歳の長寿を全うした帝国
海軍機関学校第四十期生木山正義機関中佐と、又、私の先輩東京帝国大学工学部桑田
勉教授の研究により南方からの油を頼る事なしにパイン・ルート・オイルから終戦直前十年
分の燃料を創り出したのだ。これに加えて更に
「太陽と水と大地」があれば永久に生産出来
バイオ燃料を創り出す
事に成功した。しかも空襲に耐えるため蒸留工場を全国に分散し
て建設し、ここで製造した。この蒸留装置製造を実現できたのは海軍艦政本部が木山中佐
の依頼に全面的に協力し蒸留装置を急速に造り全国に設置したからである。これで日本は
永久に戦える燃料を終戦前に用意できたのである。...
(引用終わり)


覚醒剤取締法改正措置入院罰則強化一九五四年以降チッソ水俣工場上九一色村仕様
裏阿片蒸留麻薬精製
https://ameblo.jp/mst9/entry-12351831963.html


外務省告示変な宇宙条約:月その他の天体&チェリル・ウェルシュのアポロ計画神経科学
研究プロジェクト
https://ameblo.jp/mst9/entry-12359814325.html


皇室会議 何故2003年以来、現東宮が3回連続で選ばれなかったのか 想像もつかない「戦争
形態
http://ameblo.jp/mst9/entry-11366463835.html


プチエンジェル事件 総括
http://ameblo.jp/mst9/entry-10935846080.html


総務省北陸総合通信局関連
http://ameblo.jp/mst9/entry-10893515215.html


世界の人々の名において提訴された 製薬産業の「疾病ビジネス」 ならびに
最近の対イラク戦争に関連して行われた ジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状
https://ameblo.jp/mst9/entry-12374030719.html
https://ameblo.jp/mst9/entry-12374029812.html


ttp://soejima.to/boards/sirogane/46.html
より引用 (以下、●→省略)
...  [1717] 『創●学会』太田 龍 氏、サイト、よりの、貼り付け転載、ログ!! 投稿者:白金 幸紀 
 (しろがね ゆうき)) 会員番号 1738番 投稿日:2003/08/11(Mon) 03:42:22
 h ttp://www.pavc.ne.jp/~ryu/bunmei/J_GEN01.htmlの、つづき部分!
▲(五)
  八年前、オーストラリアに移住された、作家の林秀彦氏は、「ジャパン・ザ・ビューティフル~
  嫉妬の文明への挑戦(第一部)」(「中央公論」平成八年一月号)の中で、
  ◎ ①、全世界で、激しい日本叩きが爆発して居ると同時に、
  ②、西洋白人文明に未来はないが、次の人類文明のリーダーは誰か、それは日本以外
  にないのではないか、と考える人々も次第に増えて居る、
  と、述べて居られる。
  「日本という国家は、今日の世界において人種的にまとまりのある数少ない共同体の一つ
  であり続けているために、カナン族の世界権力$ワールド・オーダー$はこの国を次なる絶
  滅の候補に選んだ。日本は今、やがて第三次世界大戦と呼ばれるであろう戦争の攻撃対象
  国となっている」(ユースタス・マリンズ著、天童三郎訳、日本文芸社刊「世界権力構造の
  秘密」、日本版への序文、六頁)、
  世界権力$ワールド・オーダー$は、日本を、次なる絶滅の候補に選んだ?!
  と言われても、今の日本人には、これを理解する手がかりが何一つ、与えられて居ない。
  しかし、半藤さんのような人には、
  今の日本は、敵らしきものも見えず、
  ものすごく危険な状況にありながら、
  安逸を貪ぼっているように見える。
  明治自由民権の志士村松愛蔵は、昭和十四年四月、病床で、
  「日本が支那事変をこれ以上、拡大していったら、必ず世界のキリスト教国連合と大戦争
  を戦って悲惨な敗北を喫するだろう。その時、大日本帝国は滅亡し、天皇制国家は解体され
  るが、もし、その解体が不徹底で、第二次天皇制宗教国家、日本を復活する[させる]様な
  ことがあったら、フリーメーソンの怒りを買って、日本を戦場としてアメリカ、ソ連が戦い、日本
  は焦土となるだろう。その時こそ、日本国と日本民族の滅亡する日となるだろう」(柴田良保
  著「自由民権松村愛蔵とその予告」二〇一頁、一九八四年十一月、愛知県渥美町、「白い家」
  発行)、
  と言い残したそうだ。
  もし、この言がある程度、信頼し得るものと仮定すれば、
 ◎ ①、敗戦後の天皇制国家の解体が不徹底であった、
 ↓
 ②、第二次天皇制宗教国家日本が復活した(または復活しつつある)、
 ↓
 ③、故に、世界のキリスト教連合とフリーメーソンはこれを怒り、
 ↓
 ④、日本民族の最終的滅亡作戦を発動した、
  これが、現在の「日本叩き」の背景である、
  しかし日本人は全くその真相に気付かない、
  と言った風に、一応は、状況を解説することが出来るかも知れない。
  「天皇制宗教国家日本の復活」には、「人種的にまとまりのある数少ない共同体の一つで
  あり続けている」(前出マリンズ著、日本語版序文)、
  ことを、指すとして置く。
  つまり、敗戦後も、日本民族は、未だ、「超選民☆=☆畜群的世界システム」の中に吸収
  解体されようとしない、
  これが、日本の大罪である、
  となるらしい。
  闇の世界権力から見れば、既に、日本の国家と民族に対する死刑判決は下された、
  残るのは、この判決をいかに執行するかのみ、
  と言うことか。
  しかし、日本人の殆どすべては、そんな言い分を知ったとしても、承諾はしないだろう。
  そもそも、その欧米式「世界システム(これを西洋近現代文明、とも言う)」なるしろものは、
  そんなに結構づくめの、ご立派なものなのか。
  飯田経夫国際日本文化センター教授は、
  近代を大英帝国の時代、
  現代を、超大国米国の時代、
  と区別される(「アメリカの言いなりは、もうやめよ」、講談社、平成七年十一月)のだが。
▲(六)
  して見ると、今、日本がその中に呑み込まれるよう迫られて居る、問題の「世界システム」
  とは、十八、九世紀の大英帝国に由来し、二十世紀の米国に受け継がれたもののように思え
  る。
  だが、そんな通り一遍の観察で、良いのであろうか。
  ロバート・ライシュ米ハーバード大学教授(現在クリントン米政権の労働長官)は、「二十一
  世紀の資本主義(原題「ワーク・オブ・ネイションズ」)の中で、
  近未来の資本主義米国の姿を、
  ◎ ①、支配層としての一握りのシンボル・アナリスト(象徴操作師、とでも言うしかない)、
  ②、極貧の肉体労働者、
  ③、膨大な失業人口、
  として描き出した。
  「シンボル・アナリスト」とは、全世界をジェット航空機で飛び回り、象徴$シンボル$を操作
  して超高給を得る人々である。
  この人々の収入の源泉は米国に限定されて居ない。全世界から膨大なかねが彼等の銀行
  口座に流れ込む。
  彼等は、米国内の超高級住宅地区に住む。
  厳重にハイテクで武装した私兵集団$ガードマン$が彼等の財産と安全を防衛する。
  彼等は米国と言う国家に税金を払うつもりがない。
  公共サービス(教育、上下水道、電気、ガス、道路、公園、その他)もすべて私費で賄う。
  その他は、スラム街(ブラジル、メキシコ、フィリピン、その他、いわゆる第三世界の大部分
  に集積されつつあるような)となる(現に、米国国内の道路その他の公共土木施設$インフラ
 $の投資不足分は、数兆ドル、と言われる)。
  これが「二十一世紀の米国」、
  なのだそうだ。
  日本も、こんな風になれ!
  と、の世界権力に、命令される(もちろん、日本列島に君臨する筈の、ごく僅かの象徴操作
  師$シンボリック・アナリスト$の一団の大部分は、欧米からやって来るのであろう)のか。
  さもなければ、日本人皆殺しだ。
  と言う。
  正気の沙汰か、と思ってしまう。
  命令に従わなければ皆殺しだ、
  と言うが、この人々は、日本民族を皆殺しにする能力を所有して居るのであろうか(劇画
   かSF小説ならともかく)。
  林秀彦さんは、
  西洋白人には、根絶やし$エクスターミネイト$の思想が牢固として存在する(日本人に
   はそれはない、そのことは、チェス将棋の相違に現れて居る)、
  と、洞察された。
  exterminate$エクスターミネイト$、
  とは、日本人には、非常に恐ろしい、不気味なことばだ。
  多分、ここに於いて、日本型文明と、西洋型文明、ないし非日本的文明の、究極の違い
  (日本民族が、何としても受け入れられず、消化出来ない)が、煮詰まって来るのではなか
  ろうか。
  日本民族が、「根絶やし$エクスターミネイト$」の思想(または信条)を、強制的に胃袋
  の中に押し込まれるようなことがあれば、その瞬間に、我が民族は生ける屍と化し、間も
  なく、死亡する(一つの民族、国家としては)であろう。
  我々日本人は、今まで、それを口の中に入れず、または、入れられても直ぐに吐き出し
   てしまって居た。
  これが「彼等」の怒りと憎しみをかき立てて居るらしい。
  なんと言う、奇妙な話しであろう。
  この期に及んでは、
  ひと思いに日本人を全滅させるか、
  もしくは、日本民族を、自由貿易世界市場、国境なき経済$ボーダレス・エコノミー$、
  と言う名の病院(或いは監獄)のベッドに縛り付け、強制的に、点滴注射でもして、この
  「根絶やし$エクスターミネイト$」の思想と制度を注入する他ない、
  と、「彼等」は、我々を見て居るのかも知れない。
▲(七)
  「根絶やし$エクスターミネイト$」の思想を、もう少し、口当たり良く言い換えると、
  ◎ 弱肉強食
  優勝劣敗、
  生存競争、
  最適者生き残り、
  と表現される。
  これを「近現代欧米経済学」は、「自由貿易市場体制」、ないし「自由貿易」のルール、と
  呼称する。
  市場$マーケット$こそ、市場$マーケット$のみが、この世の(あの世も)唯一にして
  最高の法則である、
  と言う。
  ソクラテスも、イエス・キリストも、マホメットも、孔子も、釈迦も、
  ゴミ捨て場行きだ(こんな奴等の教えなど、一文の得にもならない!)。
  市場がこの世に(あの世にも)君臨するのだ。
  こんな具合に翻訳すれば、我々現代日本人にも、馴染みのある話し$ストーリー$に
  なって来る。
  しかし、この「生存競争を通じての最適者$ザ・フィッティスト$生き残り」とは、ダーウィン
  「進化論」の真髄でもある。
  つまり、「弱肉強食」は、人間社会の根本法則であるのみならず、生物界全体の、動かし
  難い鉄則でもある、
  と、「彼等」は見て居るらしい。
  しかしこんなしろものが、本当に、「ユダヤ・キリスト教」の伝統から出て来るものだろうか。
  旧約聖書には、有名な、
  Jublee$ジュビリー$、
  と言うことばがある。
  これは、五十年ごとに、
  奴隷は解放され、
  借金負債は帳消しにされる、
  と言う、古代イスラエルの掟、とされる。
  もしも、この制度が健全に働いていれば、ユダヤ・キリスト教の行われる国々では、現在
  存在するようなかたちでの金融業(文字通りそれは、世界経済と世界政治の上に、絶対的
  独裁権力としてそびえ立って居る)、と言うものは成り立たない。
  「ジュビリー」と言う名の「五十年祭」の思想は、弱肉強食自由市場原理と両立しない筈
  なのだが。
  にも拘わらず、日本民族は、日本人のキリスト教徒から、そんな大切なことを、少しも、
  教えられて居ない。
  ただ一度、
  はるかな昔、内村鑑三は「代表的日本人」(原著は英語)のドイツ語版への序文の中で、
  当時(十九世紀末葉から二十世紀初頭)の欧米キリスト教界は、イエス・キリストの精神と
  正反対の、マモンの神(金銭物欲の魔神)崇拝教に堕落して居る、
  と、痛烈に弾劾したことがある。
  キリスト教徒ではないが、京都一燈園の西田天秀は、昭和初年、米国に旅行して、かの国
  のキリスト教が、福音書に描かれたイエスの教えを踏みにじる、マモン(金銭物欲魔神)教
  以外の何物でもなくなって居る、
  と観察した。
  して見ると、「自由民権松村愛蔵と、その予告」の中で、著者、柴田良保氏が、都内のある
  ホテルで、フリーメーソンの一人であると思われるユダヤ人から聞かされた(昭和五十七年
  前後か)、
  「太平洋戦争はキリスト教国連合と、天皇制、大日本帝国との戦争であった。即ち宗教戦争
  だった」(前出、一七四頁)、
  と言う命題には、大いなる疑問が生じる。
  果たして、マモン教が圧倒的に優勢な米英蘭を、キリスト教国と呼ぶことが出来るのであろ
  うか。
  既に七百年前、ヨーロッパ三大文豪の一人に数えられて居る、ダンテは「神曲」の中で、
  何人もの歴代ローマ法王(神とイエス・キリストの地上に於ける代理人)が、死後、地獄に堕
  ちて苦しんで居る
、と描写したのだが、これは何を意味するのであろう。
  ダンテは、キリスト教白人ヨーロッパ文明の中で、何物と見られて居るのであろうか。
▲(八)
  現代西洋科学界のまぎれもない主流に位置するライアル・ワトソン(英国の著名な生物学者)
  は、
  「物理学は、自然界に、二つの時間の単位$ユニット$を識別する。天文学的変化を測定
  する方法としてのハッブル【E.P.Habble 一八八九~一九五三年、アメリカの天文学者、銀河
  系外宇宙研究の先駆者】時間と、光が一ヶの陽子を通り過ぎるのに必要とされる時間として
  の、原子核時間とを。そしてこの二者の間に、何等かの直接的な関連は存在しない」
  (『Dark Nature』一九九五年、十二頁)、
  と述べた。
  彼は、前記の新著の中で(十三~四頁)、有名な熱力学第二法則(エントロピーは不可逆
  的に増大する)を例示して、
  ◎ ①、自然界は、秩序から無秩序と混沌、全き死と荒廃へと移行する、これが自然の法則
     である。
  ②、しかるに、生物は、この傾向に逆行する。
  ③、生物は自然界に於ける例外的存在であり、偶然の産物であり、自然界の法則からの
    逸脱者である、
  と断定する。
  彼は、前出「暗黒の自然$ダーク・ネイチャー$」全巻を通じて、
  「悪$イヴル$」が、自然界(無秩序的物理的自然に於いても、動物界に於いても、人類
  の原始段階に於いても、近代現代人に於いても)の本性である、と論証しようとして居る。
  つまり、ライアル・ワトソンは、以上のような論理で、堂々と、「悪$イヴル$」は肯定しな
  ければならない、少なくとも、否定しなければならない根拠はない、と宣言する。
  この「悪$イヴル$」とは、
  例えば、
  ◎ ①、殺人、であり、
  ②、食人$カニバリズム$である。
  彼はそれ以上述べては居ないが、食人カニバリズム$さえ容認されるとしたら、
  ◎ ③、盗み、も、
  ④、詐欺、も、
  ⑤、掠奪、も、
  ⑥、放火、も、
  その他、すべての国々で処罰の対象となる、あらゆる種類の刑事犯罪も、「悪$イヴル$」
  には見なされないであろう。
  むしろそれらの行為は、弱肉強食と言う、自然界の「鉄の法則」なるものの当然きわまる
  日常的適用に過ぎない、と解されるのではなかろうか。
  日本民族は、このような「自然観」と、そこから生ずる一切の論理展開と結論を、丸飲み
  鵜呑みしなければならないのか。
  飯田経夫教授は、
  「弱肉強食、優勝劣敗とは、市場経済に本質的につきまとうおぞましさにほかならない」
  (「アメリカの言いなりは、もうやめよ」一四一頁)、
  と警告された。
  「おぞましい」、
  と言う日本語のことたまは、未だ、日本人に通じるのであろうか(かなり疑わしいか)。
  飯田教授のところに手紙をよこした日本のある銀行の外国支店勤務A氏が、
  アメリカは、戦略として、「米国債のデフォルト$default$(経済学では、債務不履行、の意)
  /株式市場暴落による富の集中」シナリオを採る可能性があり、
  また、将来、アメリカは、「アメリカに貸した日本が悪い」と言う論法で、日本に債権放棄を
  させるつもりかも知れない、
  と見て居る、と言う(前出、二一〇頁)。
  まさかそんなことが、
  と日本人は、指導層も一般国民も、一笑に付するであろうが。
  しかし、「自由市場経済」とは、それこそ、
  なんでもアリ、
  の世界なのである。
  要するに勝てば良い。
  勝つためにはすべてが許される。
  そして勝者は弱者を根絶やし$エクスターミネイト$するのである、害虫を駆除するように。
  日本民族は、このような主義とイデオロギーで武装した集団に包囲されて居る、
  と、筆者は気付いたのだが。


貼り付け転載、終わり>>>>


[1716] 『●価学会』太田 龍 氏、サイト、よりの、貼り付け転載、ログ!! 投稿者:白金 幸紀 
 (しろがね ゆうき)) 会員番号 1738番 投稿日:2003/08/11(Mon) 03:40:13
そして、こちらも、ヒット。
h ttp://www.pavc.ne.jp/~ryu/bunmei/J_GEN01.html
貼り付け、転載、開始>>>>


第一章
▲(一)
  昭和史研究家、作家の半藤一利氏は、昭和十七年六月五日のミッドウェー海戦に於ける、
  日本側南雲機動艦隊司令部の、信じがたいまでの「集団催眠」ぶり(米機動部隊は絶対に
  出撃して来ない、との思い込み)に触れながら、
  戦後の日本人は、「もっとひどく、集団催眠にかかりやすい国民になっているのではないか
  ……。どうやら戦後五十年目の日本は『敵ラシキモノ』も見えず、ものすごく危険な状況に
  あって安逸を貪ぼっているように思えてならない」(「夕刊フジ」平成七年十二月二十二日)、
  と言って居られる。
  この批評は鋭い。
  しかしここには、二つの問題がひそんで居る。
  一つ。日本人を集団催眠にかけて居るその相手は誰か。
  二つ。果たして日本民族は、元々、外国勢力による集団催眠にかかりやすい弱点を持って
  居たのか、それとも、そうでないのか。
  明治、大正、昭和初期の大歴史家、白柳秀湖は、名著「国難日本歴史」(昭和十六年五月)
  の中で、
  日本は、建国以来二千数百年の間に、三つの大国難を体験した、
  即ち、第一は、唐朝支那圧迫と大化改新
  第二は、欧米列強の帝国主義侵略に対する幕末明治維新期、
  そして第三は、昭和維新期である、
  と記した。
  明らかに今、日本は、新しい大国難に見舞われて居る。
  表面的に見ると、
  文永・弘安の元寇の役、
  明治二十七、八年の日清戦役、
  明治三十七、八年の日露戦役、
  この三つが代表的な日本の「国難」、とされるが、それは違う。
  この時代、日本の国家体制は強健であった。
  それ故、挙国一致で、強大な外敵の侵攻を斥けることが出来たのである。
  真の意味の国難とは、
  ◎ ①、日本を一呑みにするだけの巨大な世界的規模の帝国主義陣営の急迫と、
  ②、同時に、日本民族の内部が退廃し、日本の国家指導層が劣化する。国論は四部五裂
  し、低次元の利権争奪に明け暮れて居る。国家の内部に公々然と売国奴が横行する。
  「内憂外患」と言うことばの通り、この二つの条件が競合して、国家と民族が没落の坂を
  転落して行く(抑止力が働かなければ、必然的に、「亡国」に至る)。
  そのような事態を称するのではないか。
  白柳秀湖は、そんな風に説いて居る。
  これは鋭い洞察だ。
  平成(一九八九年一月以降)の世の日本は、まさに、この「国難」の定義に、ピッタリ、当て
  はまる。
  日本民族を「集団催眠」にかけて居るのは誰なのか。
  それが分かれば苦労はない。
  それが見えないのだ。
  第一の国難期に、少なくとも、日本にとっての外敵は明瞭であった。
  それは、大唐帝国である。
  いや、唐の前に、既に、秦の始皇帝に始まる中国の大世界帝国の歴代王朝の脅威を、
  日本は痛切に感じて居た。
  しかし、東シナ海と玄界灘が天然の防壁となり続けた。
  西洋列強による「大航海時代」、ポルトガル船の到来、そしてそれに続くフランシスコ・ザビ
  エル(イエズス会)の日本侵略。
  そしてそれから三百年、欧米列強は日本列島周辺の制海権を手中に収め、日本は丸裸
 にされてしまって居た。
  日本は二度、(幕末と昭和初期)、反撃したが、今、深化する国難に於いて、民族内部の
 劣化が、非常に急速に進行してゆくようなのだ。
▲(二)
  二度目(幕末明治初年)の国難に際しては、少なくとも、目の前に敵の姿は見えた。
  西洋白人キリスト教文明列強、と認識された。
  これは事実誤認であったのだが。
  三度目(昭和初年)には、日本は、絶望的に敵が見えなくなった。
  遂に昭和二十年には、全世界を敵国とするような羽目に追い詰められて居る。
  わけが分からない。
  終戦と共に、日本人は、本心から、
  戦争は終わった。
  戦争は嫌だ。
  二度と戦争はしたくない、
  日本は、敵を持つまい、
  すべての国と仲良く、平和にやって行きたい、
  と思った。
  だから「敗戦」は「終戦」と言い換えられ、「占領軍」は「進駐軍」とされた。
  一億こぞって、戦勝国(米英陣営、またはソ連陣営)に媚びへつらった。
  そうしないものは、問答無用で口を封じられ、世間から葬り去られた。
  つまり、今や、敗戦占領以後の日本人の敵は、日本そのものである、
  日本を討て、日本を滅ぼせ、それが日本人の使命である、日本を完全な亡国に突き落と
  す戦争、これのみが日本人の為すべき仕事である、
  と言うことに成ってしまったようなのだ。
  こんな奇妙な話しがあるだろうか。
  集団催眠が働いて居るのだ。
  催眠術をかけて居るのは、先の大戦の戦勝国(米英及びソ連など)であることは疑いない、
  とも見える。
  しかしこの現象を「集団催眠」などと言う、かなりあやふやで心許ない概念で説明し切れ
  るのであろうか。
  作家の林秀彦氏は、
  「君が代」は知らず、歌えないが、米国の国歌(「星条旗よ、永遠なれ」)は、感激と感動を
  以て歌う(もちろん英語で)、
  と言う、二十五歳の日本人青年、のことを言って居られた(「新潮45」平成八年一月号)。
  「さもありなん」、
  などと言う、月並みな表現はここでは、使えない。
  一体なにが起きたのか、起きつつあるのか。
  ここで、必須の用語は、
  「世界システム」、
  及び、それと結び付いた「地政学(英語では、ジオポリティックス、日本は、ドイツ語流の
  ゲオポリティクス、を常用する)」、
  ではなかろうか。
  「世界」は、英語では、「ワールド」とも、「グローバル」とも、表現される。
  明治以前の日本では、殆ど使われない。
  儒教の根本原理の一つ、「修身斉家治国平天下」の中の「天下」、が、これに照応した。
  修身(身を修める)から出発して天下を平らかに(平和に)する、と言う文脈と、「地政学的
  世界システム」の文脈は、
  果たして同じものなのであろうか。
  「地政学的世界体制$ジオポリティックス・グローバル・システム$」、などと言われるが、
  例えばそれはどんなものなのか。
  それは、
  ◎ ①、西暦五世紀から十七、八世紀までのヴェネツィア寡頭権力$オリガルキー$体制で
  あり、
  ②、ヴェネツィアによって演出され、操作された、西暦十三、四世紀のモンゴル世界帝国
  (最盛期に、ユーラシア大陸の約三分の二を領有した)であり、
  ③、ヴェネツィアが乗り移った、西暦十七世紀以降現在に至る、大英帝国、
  の様なもの、と言われる(こんなことを聞かされても、今の日本人には、何のことか、さっぱり
  分からないが)。
  修身↓斉家↓治国↓平天下、
  と言う統治方式が、濃厚に、農民的であるとすれば、
  地政学的世界支配システムは、遊牧民的な発想(ないし、牧畜、畜産業の手口を、人間
  社会に持ち込み、支配者を飼い主、被支配者を畜群大衆に比定する論法)に由来する。
  とも見える。
▲(三)
  つまり、
  全世界、全地球、いや、全宇宙を、
  一つの「牧場(または、プランテーション)」と仮定する。
  この「牧場$プランテーション$」の中に、動植物も、人間も、囲い込む。
  そして飼い主$マスター$はその上に絶対的権力者として君臨する。
  これが、
  「地政学的世界支配システム」、
  と言うものらしい。
  日本民族は、元寇の役に於いて、この「システム」に、始めて遭遇した。
  これは何とかしのぐことが出来た(幸いにも)。
  第二波は、戦国時代末期である。これも、まる百年かかって、辛うじてその侵攻の企図を
  斥け得た。
  しかし、幕末以降百五十年、
  どうやら、日本列島は、そこに住む人間はもとより、その風土、その大地丸ごと、「世界人間
  牧場
$グローバル・プランテーション$」、別名、「西洋近代世界システム」の枠の中に、
  すっぽり、引きずり込まれたらしいのだ。
  筆者の知る限り、この事実は、「家畜人ヤプー」の作者、沼正三によって、始めて、十分に
  観察され、詳細に識別され、そして日本語の小説$フィクション$で表現された。
  家畜人、
  と言う日本語は存在しなかった(少なくとも私は知らない)。
  これは、Hyuman Cattle$ヒューマン・キャトル$、と言う英語の翻訳である(沼正三の前出
  の作品にも、「家畜人」に、ヒューマン・キャトル、と、ルビが振ってある)。
  Cattle$キャトル$は、
  ◎ ①、牛、畜牛、
  ②、家畜(牛、馬、両方を指す)、
  ③、軽蔑的に、人間共、下層民、虫けら(のような人間)、
  ④、私有財産、動産
  と、英和辞典に出て居る。
  これは、かつての日本には存在しない、
  きわめて強烈なことばではなかろうか。
  畜産の論理が人間社会に持ち込まれ、下層民が家畜同然の身分に貶められる、
  そんな歴史が、生々しく、ここに映し出されて居る。
  日本民族は、フランシスコ・ザビエル以来四百余年にして、我が民族に襲いかかって居る
  相手の本当の姿を認識する端緒を得たのである。
  日本は、欧米のような階級社会ではない、
  と、良く言われる。
  この言い方は正しくないし、皮相だ。
  日本にも、階級はあり、身分の高低、貧富の差、門閥、も存在する。
  しかし、日本には、
  一方に飼い主$マスター$、
  他方に家畜人$ヒューマン・キャトル$、畜群大衆、
  と言ったような階級の断絶はなかった、
  つい最近、●価学会、統一教会、オウムが出て来るまでは、
  すると日本人は、ここに始めて、
  それではいわゆる西洋文明社会は、
  飼い主$マスター$(超人人種、選民エリート$、など、色々と言い方はある)と、
  家畜人大衆とに、
  はっきりと分裂してしまって居るのか、
  そんな手口に抵抗する人々(または思想、信条)は存在しないのか、
  と言う問題に突き当たるのである。
  それこそ、西洋文明の、核心問題ではないのか。
  果たして西洋の人々はそれにどの様に対処して来たのであろう。
▲(四)
  もし、西洋文明の主流が、かくの如き、超人と家畜人に分化しつつある社会であるとする
  なら、日本人はこれに如何に反応し得るか。
  これには、二つの型と傾向が可能だ。
  第一は、それに順応(ないし屈服)する道である。
  つまり、日本型社会を、超人☆=☆畜群社会に変えてしまうのである。
  この場合には、日本民族は、その一万年余の伝統もろとも、死滅しなければならない。
  日本人は、ごく僅かの(例えば〇・一パーセント)の超人選民と、残り全部(九十九・九パー
  セント)の畜群、とに、振り分けられる。
  第二は、それに順応しない(はっきりと言えば、彼等への屈服を拒否する)ことである。
  しかし、この場合には、遅かれ早かれ、西洋型の飼い主$マスター$(超人選民)陣営との、
  全面衝突にならざるを得ない(昭和十六年十二月八日から昭和二十年八月十五日までの
  対米英蘭、対ソ連戦のように)。
  こちら側にそのつもりはまるでないが、相手は許さない。
  我々は出来るだけ、第三の道を歩みたい。
  「彼等」に捕獲されるのも嫌だし、「彼等」と喧嘩もしたくない。
  何とか、折り合いをつけ、仲良くやって行けないものか。
  これが日本人の常識であろう。
  けれども、「彼等」には通じない。
  全面降伏か、
  それとも全面対決か。
  二者択一だ、
  と、迫って来るのである。
  今、
  「日本人(特に、国家の指導層は脅迫に弱い(少々、欧米に脅迫されると、たちまち、
  ヘナヘナと土下座し、顔を地べたにこすり付けて謝る
)」、
  と一部の外国人から批評されて居る。
  それは事実かも知れない。
  しかし、昔からそうだったわけではない。それが日本民族の資質、民族性であった、とは
  言えない。
  万延元年、三月三日、江戸城桜田門に大老井伊掃部頭$かもんのかみ$を討ち取った、
  高橋多一郎、金子孫二郎以下の桜田烈士がしたためた「自訴状」及び「別紙」は、
  「夷狄貪婪$いてきどんらん$、元より饕足$あきたる$事なく、殊に狡謀譎計$かうぼう
  きっけい$を挾$さしはさ$み、覬覦$きゆ$の念を逞$たくまし$く致し候」(「櫻田義挙録」
  下の二二五頁)、
  と、欧米列強の手口を観察した。
  難しい漢字は幾つかあるが、今の日本人に、理解出来ない程でもない。
  「嗚呼$ああ$、此儘$このまま$に打過$うちすぎ$なば、赫々$かくかく$たる神洲$
  しんしゅう$一両年を出でず、内地の奸民$かんみん$、邪教に靡$なび$き、彼が勢焔$
  せいえん$を助け、皇国の奸賊、平身低頭して、彼が正朔$せいさく$を奉ぜむ事、掌$
  たなごころ$の上に観るが如し」(同上、二二九頁)、
  とあるのはどうか。
  「彼が正朔$せいさく$を奉ぜむ事」、
  とは、つまり、日本人の中から、日本を捨て、欧米列強を主人とし、欧米列強に忠誠を誓い、
  欧米を正当な権力、宗主国、本国、として、彼に臣従し、彼を崇め奉る

  の意味であろう。
  まさにこの通りの事態が、平成の代の日本に、現出してしまって居るようにも見える。
  桜田烈士が記したように「一両年」、ではなかったが、百数十年経過して、
  「平身低頭」、
  「彼が正朔$せいさく$を奉ずる」、
  それは「奸民」ではなくて、
  れっきとした我が国の国家指導層国権の中枢部と、知識階級、学界、新聞テレビ、出版界
  の最高指導者
を含む)なのだ。
  ちなみに、金子、高橋以下の桜田烈士の霊は、明治二十二年五月二日、靖国神社に合祀
  せられ、明治天皇は、同二十四年十二月十七日、金子、高橋の両士に正四位、関鐵之介、
  斉藤監物$けんもつ$の両士に従四位、稲田重蔵、有村次左衛門等十四士に正五位を贈ら
  せ賜ふた(前出、三九〇頁)、
  とあるから、靖国神社が健在である限り、桜田義挙は、終わってしまった過去の一事件、
  と言うわけでもない。
(引用終わり)

 


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